ゴルフ、釣りなどスポーツ豆知識Top >  400テニス >  テニスのルール

スポンサードリンク

テニスのルール

 テニスのルールは、簡単に言うと、ネットを挟んで、ラケットでボールを決められた範囲内で打ち合うものです。

 一対一のシングルスと二対二のダブルスで別々に試合があります。

 テニスのルールでは、コートの種類は、クレーコート、グラスコート、オムニコート、ハードコート、室内コートの5つが一般的です。

 縦幅23.77m、横幅8.23mで、ダブルス用にはさらにアレー幅というものがつきます。

 得点の数え方は、テニスのルール独特のもので、0ポイント(点)がラブ、1ポイントがフィフティーン、2ポイントがサーティ、3ポイントがフォーティといい、1プレーに勝てば1ポイントの得点になります。

 テニスのルールでは、4ポイント取ると1ゲーム取ったことになり、それを6ゲーム取ると1セット取ったということになります。

 3セットマッチの試合では、先に2セット、5セットマッチの試合では、先に3セット取った方が勝ちになります。

スポンサードリンク

関連エントリー

ゴルフ、釣りなどスポーツ豆知識Top >  400テニス >  テニスのルール

カテゴリー

スポンサードリンク

更新履歴